東海プラネット株式会社
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運行・入坑管理システム
概要と機能 開発の背景とテーマ 導入効果と今後
1.システム開発の背景

工事概要


2.システム開発の目的

◆ 1.坑内作業員への運搬車両接近情報提供による接触事故防止
・入坑者・車両 位置表示
・運搬車両の接近警告

◆ 2.運搬車両運行管理の効率化
・掘削サイクル ロス低減
・離合部軌条 交差の円滑化
・資機材搬出入 効率向上

◆ 3.坑内作業員との通話および坑内監視
・作業員との個別通話
・坑内一斉 文字通信
・切羽・危険箇所 モニター監視

※システム開発の試験場となった作業所2箇所(写真1,2)
写真1:泥水シールド工法
写真1:泥水シールド工法
写真2:TBM工法
写真2:TBM工法
(狭隘な環境下でのデータ通信・無線LAN・コンピュータ動作試験)


2.開発要求仕様

◆ 1.狭隘な環境下に耐え得るLAN(Local Area Network)を使ったシステムの開発
写真1:泥水シールド工法
↑クリックで拡大します

写真3:シールド作業所
写真1:泥水シールド工法
写真4:幹線水路作業所
写真2:TBM工法

◆ 2.ICタグを利用したバッテリーロコ運行管理
写真5:ICタグとアンテナ
写真1:泥水シールド工法

◆ 3.PHSを利用した入坑者管理
写真6:PHSアンテナ
写真1:泥水シールド工法


概要と機能 開発の背景とテーマ 導入効果と今後
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